お笑いライブ「キラ☆メン!」は2月13日午後1時!

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主催するお笑いライブの詳細が決まりましたので、ぜひ観に来てくださいね!

ライブ終了後は、会場内で芸人さんとお話出来る、ちょっとしたお茶会的なものを開催する予定ですので、お時間のある方はぜひ!

【場所】
新宿ハイジアV-1

【日時】
2月13日(月)
開場 12:45
開演 13:00
終演 15:00
(この後30分フリータイム)

【料金】
1000円(学生500円)

【出演】
MC ブルーセレブ
アンジェラ
カンフーガール
クマムシ
ゲットバックカロリーズ
こぐれ
さむらい侍
ジャスミン
ジャンクガール
先輩×後輩
どるふぃん
なげやりランチ
ニキータ草山
パープルタウン
ひよしなかよし
双津ミッツ
ホタテーズ
若菜
花輪茶之介(飴細工師)
(敬称略)

2k540(ニーケーゴーヨンマル)

秋葉原~御徒町間の高架下にある「2k540」に行ってきました。

「ものづくり」をテーマとして、工房とショップを兼ねたお店や、ギャラリー、カフェなどが軒を連ねる、今まで無かったようなタイプのショッピングエリアです。

白を基調とした、ゆったりとした作りのスペースに、個性的なショップの並ぶ光景は、高架下とは思えないほど、オシャレでステキ。

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私は以前から、テレビで見て行ってみたいと思っていたのですが、今回、友人のジュエリーデザイナーichiyaさんとAaaさんが、「アラマンダ・レザー」というショップ内で期間限定で、ジュエリーを展示販売とする、というので、行ってきました。アンティーク調のインテリアの店内に、大人可愛いichiyaさん、AAAさんのジュエリーがピッタリ!12月末に展示会をしたばかりなのに、新作もありました!

そして、「アラマンダ・レザー」さんのジュエリーやバッグも、またまたステキで。皮を使っているのに、いかつい感じではなく、とことこんエレガントで個性的。バッグにリングにネックレスにカチューシャと、欲しいものがいっぱいで、困ってしまいました!

アメ横からもほど近く、アクセスも良いので、近々、またまた探索に行ってみようと思います!

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(向かって左が英国紳士のような出で立ちの゛マシュー゛ichiyaさん、右がムーミン谷から来たらしい、ピン芸人アンジェラさん。)

お笑いライブ キラ☆メン!

2月13日月曜日、13時から、新宿ハイジアV-1で、お笑いライブ「キラ☆メン!」を主催することになりました!

出演者は只今オファーの最中ですが、
「おもしろくてカッコイイ」をテーマに、イケメン・ウォッチャー・栗山心がセレクトした、とびきりの素敵な芸人さんをフューチャーして、皆さまのお越しをお待ちしております。

くわしくは、またこのブログで!

週刊俳句 11月20号

週刊俳句11月20号 に、結社誌『都市』八月号に書いた文章を転載させて頂いています。

タイトルは紙の本・紙ではない本

村田篠さんの後記でも、内容に触れて下さり、感謝しております。

チカピカ最新記事

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映画「モテキ」のサントラをヘビロテ中です。お気に入りは、「女王蜂」の「デスコ」。そして、大根監督の過去作品をレンタルしては、観ています。今は、「去年、ルノアールで」。

「モテキ」で「ナタリー」に就職した藤本くんは、ちょっとうらやましいですが、私もお笑いニュースサイト「チカピカ」ライターとして、記事を書いています。

最近、二つ記事を書いたので、読んでみてください!

☆地下劇場を飛び出したお笑いライブ『フラットで笑ってナイトVO.1』

http://ckpc.net/kiji/1173

☆歯を磨きすぎ芸人「ジャンクガール松永」、人生初の大手術!

http://ckpc.net/kiji/1163

写真一枚目は、『フラットで笑ってナイトVO.1』のエンディング。二枚目のは、大手術をした「ジャンクガール」松永さん。

週刊俳句「10句競作」第2回

今回も、「週刊俳句」「10句競作」第2回に投句しました。

十句揃えてまとめる作業は大変ですが、審査員の皆さんがとても丁寧に読んで下さり、良い点は褒め、悪いところもビシッと指摘くださいますので、本当にとても勉強になります。

自分の句だけでなく、講評と照らし合わせながら、他の方のすべての句もじっくり読んで、吸収しようと思います。前回もそうでしたが、自分の結社の句会では指摘されないような部分もあり、ハッとしました。

今は結果発表もされ、作者が公表されていますので書きますが、「20番」の「晩夏」が私の句です。審査員の榮猿丸さんが、並選に取ってくださっています。

「都市」からは、廣島屋さんも投句されています。

グアムへの旅行、逗子での吟行を経て、秋になって劇場にいる自分の感覚を描いています。色彩で言うと、原色→セピア色→黒、というイメージ。

私の句はともかく、審査員の皆さまの講評がとても素晴らしいので、ぜひご一読を!

それから、都市HPからリンクしている「都市」のブログ「俳句でおしゃべり」に、主宰の「朝涼」の一句鑑賞を書きました。こちらも、文章はともかく、詩さんの写真がとても素敵なので、ぜひ!

フィアット500試乗イベント

8月27日土曜日、ウェブサライさんのお誘いて゜、「フィアット500」の試乗会イベントに行ってきました!

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場所は、青山の『FIAT CAFFÉ』。

ここは、一階がフィアットのアンテナショップと、カフェカウンター、二階はイタリアンベースのカフェレストランで、「車のショールーム」というと、なんだか敷居が高いですが、車好き女子はもちろん、車に疎い女子でも、気軽に利用できる雰囲気。青山のゆったりしたお店で、千円でランチ出来るなら、かなり安く、実は穴場だと思います。今度は、ランチしながら、少人数の句会なんて良いかも、と思ったり。

驚いたのは、展示されている車のコンセプトに従って、レストランの内装まで変える、という細かさ。

この日は500 by GUCCIのイメージで、シックに作られていましたが、9月5日からは、絨毯まで剥がして、別の内装にするとか!(イケメンマネージャー氏より聞きました)。ちょうどその頃、友人とランチの約束をしたので、また写真撮ってきます!

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さてこの試乗イベント、まずは地下のクラブっぽいオシャレスペースて゜、自動車生活探検家の石川真禧照(まきてる)先生による、フィアット講座。「フィアット」が人の名前でない、というのは、ちょっと驚き。なんとなく、フィアットさんが作ったものだと思ってました。

次は、試乗!、と言いたいところですが、毎日「ポロ」を運転している割に、知らない道の運転に自信の無い私は、パスさせてもらい、止まっている車に乗るだけの予定。ところがなんと、石川先生に素敵な青山の街並みを運転をして頂き、助手席に乗せてもらえる、ということに。

先生のスムーズで、メリハリに富んだ運転で、フィアットの魅力を満喫したのでした。

実は、新聞広告で見た、オレンジジュースのようなキュートなフィアットに魅せられて、次はフィアットに乗りたいと思っていたので、これで、すっかり欲しくなってしまいました。(載せていただいた白いフィアット500と、女性スタッフさん)

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試乗の後は、場所を二階のレストランに移し、オリジナルのフードとワインを頂きながら、石川先生と中嶋マコトさんのトークショー。

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中嶋マコトさんの、初秋らしい、ネイルとお洋服は、フィアットのブルーをイメージしたものとか。フィアットに乗るなら、靴にこだわってほしい、との言葉が印象に残りました。乗って見て思ったのですが、椅子の位置が高いのか、車高が高いのか分かりませんが、スッと降りやすい車。ドアを開けて降りた時、たとえヒールでなくても、エレガントな靴が見えたら、確かに素敵かも、と感じました。

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会の最後に、フィアットのカントリーマネージャーという女性が登場。

日本語堪能で、気さくなムードのその女性、バカンス帰りとのことで、見事なブロンズ肌。

遊ぶ時は徹底して遊ぶ、という余裕のあるライフスタイルは、なんだかフィアットのイメージにピッタリ!と感激して、会場を後にしました。

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「まひるの食卓」室田洋子

先日、「週刊俳句」 の「週俳7月の俳句を読む」を書かせて頂き、取り上げた俳句の作者・室田洋子さんから、句集「まひるの食卓」を贈っていただいた。なんだか勢いで書いてしまったので、恥ずかしい文章だったが、気に入ってくださったようで、恐縮している。

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贈っていただいてから、ふらんす堂さんのプログで、何句か紹介されていて、読んだことがあるのに気が付いた。ふらんす堂さんの本らしく、品の良いパール加工で、派手すぎず、とても装丁の美しい本。

かなかなや考える椅子ちょっと貸して

いなびかり失恋体操しています

普通の言葉を使いながら、着地点はどこか別世界。自由奔放で、瑞々しく、普遍的だ。恋、(または恋未満の句)に佳句が多いのも、嬉しい。本当に恥ずかしいが、説明しようもなくも「好き!」としか言えない句なのである。

好きな句を引かせていただく。

吾亦紅百年だって待つのにな

 十六夜恋濃い故意と変換す

 さくらさくらどこでこの手を離しましょう

 腋を剃るピンクのかみそり遠花火

 本閉じて春満月に寄りかかる

 草いきれわたしよわたしにはぐれるな

うつぶせのあなたのように夏銀河

 ベティちゃんのあついくちびる年惜しむ

 わたしという私の敵よ牡蠣すする

さて、明日は都市 の鍛錬句会「夏安居」である。

朝九時半から夕方五時まで、昼の休憩をはさみ、句を作り続ける。すべて題詠なので、自分でもどんな句が出るかわからない、というのが良いかもしれない。楽しみ!

夏休みと「週刊俳句」

7月29日から8月2日まで、グアムに行ってきましたairplane

グアムは初めて。雨季なのに、お天気に恵まれ、昼間は目いっぱいヨガやシュノーケリング、スパでジャグジーやマッサージ。

日が暮れて、バーゲンシーズンなので買い物三昧。夜はプールで南の島の星を観察。初めてのグアムを堪能しました。

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帰国して、結社の有志と葉山にミニ吟行。

モダンなリゾートと、昭和レトロな雰囲気の共存する素敵な場所でした。

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8月7日更新の、「週刊俳句」第224号の週俳7月の俳句を読むを書かせて頂きました。

サラっと書いたので、サラっと読んでくださいhappy01

大人酒部オープン記念・真昼のプレミア酒大試飲会

WEBサライさんのお誘いで、7月9日(土)、お台場ZeppTOKYOの2階の二階にある「東京カルチャーカルチャー」で行われた、「大人酒部オープン記念・真昼のプレミア酒大試飲会」に行ってきました。当日は、朝からギラギラと太陽の照りつける真夏日。こんな日のお酒は格別に美味しそうです。(ちなみに隣のショールームでは、朝からなにやら人が集まっていると思ったら、アイドルグループ「ももいろクローバー」さんのイベントのよう。帰りに激しく歌い踊るももいろクローバーさんを生で観ることが出来ました)

「金賞蔵他、厳選された日本酒やメーカー各社のプレミアム酒の試飲ができます。また当日は蔵元様の貴重なお話も聞くことができます」というこのイベント。実は日本酒をほとんど飲んだことがないので、この機会に飲んでみようと、応募してみました。俳句の季語には、お酒関連のものも多いのですが、「冷酒」なんて季語、覚えて使ってみたいし。

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初めての日本酒は、少しハードルが高いのかな、と思っていたのですが、熱いハートでお酒造りに関わっている蔵元の方々が、色々教えて下さり、自由に好きなように楽しめば良いのだと思いました。

印象的だったのは、「夏ノ寿」というお酒。綺麗なブルーの瓶に惹かれました。氷を一つ落として飲むと、清涼感抜群。ほのかにラムネのような夏らしい香りも。日本酒というと、むわっとして飲みにくいイメージがあったのですが、こんなお酒もあったのか、と驚きました。
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揚げだし豆腐、三種類のソースを添えた唐揚、おしんこ、かつおのたたき、など、美味しいお料理も。

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吉田類さんとツーショットの「澤姫」の井上清吉商店のご主人。笑顔が素敵な方ですが、実はあとで気が付いたのですが、ピン芸人・井上マーさんの御兄弟。

最後の方で、隣の席の女性がおススメ、というお酒を井上さんに頂きに行ったら、

「皆さん、最初は大吟醸などを飲むんですが、お酒が進んでくると、こういう地味だけど、しっかりしたお酒を飲まれるんですよ」とおっしゃるので、

「男性と同じですね」と言ったら、

「あ、それは深いね!今日の名言ですね!!」と言われました。マーさんのご兄弟だと思うと、ちょっと恥ずかしいですhappy02

席は自由席で、たまたま隣り合った「酒コミュ」のメンバーさんと仲良くなったり、スペシャルゲストでいらして下さった、「酒場放浪記」の吉田類さん(実は大ファン。憧れの方でした)と、俳句のお話が出来たり。「酒コミュ」って、オトナのクラブ活動みたい。楽しい夏のひと時でした。

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